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ブリックレーンはロンドン流行の最先端地域

もともとは名前が示すとおりレンガ(Brick)の工場や倉庫が並んでいた場所で、その後バングラディッシュからの移民が集まって現在のブリックレーンの基礎が出来あがりました。だから本当はインド人街ではなくバングラタウンというのが正解。  24時間営業のベーグル店やサモサなどのスナックを売る店、サリー店、そしてもちろんインド・バングラディッシュ料理店などが並ぶエキゾチックで庶民的なロンドンの下町です。
そんなブリックレーンがファッションの発信地として注目を浴び始めたのはそれほど古いことではなく90年代後半のことです。 (私も覚えている!!高校の時によくホワイトチャペルの現代美術などを見に来たの!その時は、まだこの近くは、人気もあまり無く、さめていたの。。) 空き家となっている倉庫や工場後に若いアーティスト達が集まり、作品発表や生活の場として活用を始めたのです。シティの金融街から近いということもプラスに作用しました。何しろロンドンで一番お金に不自由しない人たちが集まっているのですからね。

ここからロンドンの流行が始まるといっても過言ではありません。なぜなら、セレクトショップや新鋭デザイナーショップなどがこの周辺に集まっているのです!
日曜日にはブリックレーンを中心に市が立ち、私の好きなマーケット!日用雑貨からアンティークなレコードまで、どちらかというとあまり役に立たない(笑)物が売られています。
# by lambrettasprint | 2008-06-28 18:42 | Brick Lane ブリックレーン
Brick Lane ブリックレーン 

ブリックレーン(Brick Lane)通りを中心にしたエリアのアパートを貸しています。ブリックレーンはZone 1 のロンドン東部イーストエンドに位置し、近頃では、ロンドン流行の最先端地域で有名。ベスナルグリーン(Bethnal Green)のすぐ西隣にあり、またブリックレーンをそのまま北に向かって歩いて行くと、コロンビアロード(columbia road)にぶつかる。このエリアはとにかく昔バングラディシュからの移民の多いエリアで、カレーレストランだけでも50件近くはある。 1 舌がないといわれるイギリス人でもカレーには目がない、とどこかで読んだが、まさに週末に限らず平日も夜になると、この地域はカレーを求めてやってくる人々で賑わっている。このようなことから、現在、この地域は公式にバングラタウンと名称も変わったようだが、イーストエンドにやってきた移民の歴史から見ると、1960年代にやって来た彼らはニューカマーで、古くはアイルランドからの出稼ぎ労働者、そして17世紀にユダヤ人、フランスからのユグノー教徒がすでにこの地域に移り住んでいた そのころは、ロンドンはまだ小さく、城壁と都市的な密度との間に余白を作っていた。彼らは当時まだ城壁の外にあったベスナルグリーンに住んでいたが、城壁の崩壊後に一気にこの余白の空間に流れ込んだのである。

















# by lambrettasprint | 2008-06-28 18:30 | Brick Lane ブリックレーン
***Spain Gijion***
"Mods Event "Euro YeYe 2007"











# by lambrettasprint | 2007-08-07 10:24 | Travel
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LondonとRomeの生活
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ロンドン 短期滞在者&旅行者向け フラットの短期貸しをしています。にたくさんの方に、快適な ロンドン 滞在をしていただければいいなと思っています。ホテルよりも断然安くてしかも快適!穴場なフラット滞在ができる宿泊先がいなあ… ロンドンのホテルって高いばかりで汚いし、狭いし… 安いと思ったら都心部 から遠いし… と思う方に! 人数オーバー満員の場合がありません。

アパートは、近頃、若者アーティストやデザイナーが多く住むブリック レーンン(Brick Lane) Zone 1のロンドン東部イーストエンドに位置します。



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